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ウィリアムレーネンの活動
ウィリアムレーネンが語るみずがめ座の時代とは?

2000年まで、一千年間続いたうお座の時代は、論理的な考え方と競争に焦点が当てられた時代でした。考え方が狭く「いい」か「悪い」か、「優れている」か「ダメ」かというように、二極的な価値観がまかり通っていました。 でも、2001年から始まったみずがめ座の時代は違います。もっとオープンで、さまざまなものが調和し共存する時代、狭い見方ではなく、意識を拡大してさまざまな面から見ることが大切な時代です。 そんな時代を生きる私たちにとって、多様な見方を楽しく教えてくれる数秘術は、とても頼もしいツールなのです。自分にも人にもさまざまな側面があることを発見させてくれ、いろいろなあ影響を受けることを深く教えてくれます。 そして、「自分は数のこういう影響を受けている」と自覚してオープンになればなるほど、そのエネルギーを受け取ることができるのです。

ウィリアムレーネンの活動への想い

2001年から始まったみずがめ座の時代にアップデートするために、ワークショップ、著作物などを通して「バランス、調和、さとり、満足、デュアリティ」をキーワードとする変化への対応を発信し、 みずがめ座の時代のエネルギーに合致する、人々が幸せを実感する新しいあり方、考え方を提唱しています。

2009年10月に行われたワークショップでの模様
ワークショップやセッションに参加されたお客様の声
ウィリアムレーネンのグループセッションをお受けになった方からの声

レーネンさんがおっしゃったように、今年の1月にこれまでしていたことを辞め、新たに自分で決めて生ける人生を歩むべく、いろいろとリサーチしたり、活動をしてきました。
ただ、これもご指摘があったように、「間違ったらいけない」「間違えたくない」という考えにとても縛られて、びくびくしながら活動していたと思います。
もっと、まずはその不安や心配がなくなるくらいの興味を見つけ、少しずつでもいいから行動に移していけるようにしたいです。 オーラの話はとてもびっくりしましたが、納得する部分もありました。「自分を知る」をずいぶんとしてきたと思っていたのですが、まだまだのようです。とすると、もっと自分を知ることができる可能性があるということになるので、何だか楽しみです。
スピリチュアルといった分野のことも、自分を知るためにも 探求してみたいです。まわりからどう思われても気にしません!

ウィリアムレーネンのウェブカメラによるセッションをお受けになった方からの声

このようなセッションは初めてだったのですが、今まで聞いたことの無い自分についての話を聞けてとても感動しました。
私の近くに男性のスピリットがいるなんて思ってもいませんでした。音を立てて私に存在を教えてくれていたなんてびっくりです。何だか嬉しいです。
悩んでいることをいくつか質問をしましたが、問題を複雑にしているのは自分だと実感しました。私は考えすぎる傾向にあるようです。レーネンさんがおっしゃっていた「頭に静まってもらう」という発想はとてもためになりました。その感覚を養おうと思います。
病気を持っていますが、それに対して深刻に考えず、もっとクリエイティブに生きれば、2011年はポジティブなも のになると言ってくださいました。自分が興味のあることを行動していかなくちゃな、と思っています。
レーネンさんが私の住んでいる大阪が好きだとおっしゃっていたことを、帰ってから大阪に伝えてみました。嬉しいね、と問いかけながら帰 りました。うまく伝わっているといいです。